織田さん名古屋にキタッー!舞台挨拶の巻

6月25日に公開し、大ヒットとなったアンダルシア女神の報復。

すご腕外交官黒田の次なる任務地は、パリ〜スペイン!
ど派手なアクションあり、サスペンス要素もしっかり。
あらたなキャラクターたちとのやりとりも見どころ。
詳しくは、中日新聞オピ・リーナをみてね。
織田裕二さん、伊藤英明さん、西谷監督との大ヒット舞台挨拶は今週の水曜日、TOHOシネマズ名古屋ベイシティ、
ミッドランドスクエアシネマで行われました。
すでに7回も観た人がいて驚いちゃった。
あいかわらずの紳士っぷりな織田さん、エレベーターで自分が先に降りても、私が降りるまでさりげなく扉を押さえてくれた。毎回おもいますが、優しい方なのです。ステージではこの作品にかける熱い想いをたっぷりと語ってくださった。
(写真は記者会見の様子)
アンダルシア織田.jpg
元気、イタズラ大好きな伊藤さんは、ときおりギャグをいれつつも敬愛する織田さんとの会話を楽しんでました。
監督は言葉少なめですが、存在感あります。
出番寸前で、織田さんがさした目薬は「FX」
生でみちゃった目薬注入。
その時は「おーしみるな〜」とおっしゃってましたけどね。
キター!はCMの時に自然に発した言葉で、それが採用されたそうです。
刺激のある目薬さすとついつい「キタッー」って叫んじゃいませんか?
でもちゃんと実際にもつかってるんだ〜。
アンダルシア.jpg
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