5月17日公開『ボブ・マーリー ONE LOVE』より、ムビチケほか2名様にプレゼント!

英仏では『ボヘミアン・ラプソディ』超えのスタート!
36歳で夭折した“レゲエの神様” ボブ・マーリーの知られざる波乱の生涯

全世界アルバム売上7500万枚以上を記録し、「ロックの殿堂」入りも果たしたジャマイカのレゲエミュージシャン、ボブ・マーリー。

1981年の5月11日に36歳の若さでこの世を去った彼の歌声は、いまなお世界中の人々に影響を与え続けています。

そんな彼の波乱万丈な生涯を描く映画『ボブ・マーリー ONE LOVE』が5月17日に公開。

そこで、シネマピープルプレスでは、映画『ボブ・マーリー ONE LOVE』の公開を記念して、応援プレゼント企画を開催します。ぜひ、たくさんのご応募お待ちしています。

『ボブ・マーリー ONE LOVE』見どころ

本作では、既にジャマイカで国民的アーティストになっていたボブ・マーリーの「スマイル・ジャマイカ・コンサート」が行われた1976年から、英国にわたり名盤「エクソダス」の制作秘話やヨーロッパツアーなどが行われた78年にフォーカス。

監督は『ドリームプラン』のレイナルド・マーカス・グリーンが務め、ボブの妻リタや、息子のジギーなどマーリーファミリーが製作に関与。国内の政情不安に翻弄され、抱えていた不安や苦悩。家族だけが知っている、ボブの知られざる素顔も描きだしています。

主人公ボブ・マーリーを演じるのは、キングズリー・ベン=アディル。『バービー』では、ケン役のひとりをチャーミングに演じた彼が、ボブの国民的英雄としての苦悩やアーティストならではの喜びや悲しみに真摯に向き合い、観る者の心を震わせます。

そして劇中では、「ONE LOVE」をはじめ「ノー・ウーマン、ノー・クライ」など、数多くの彼の名曲が作品も彩り、名盤「エクソダス」の知られざる制作過程も。やっぱり、音楽が生まれる瞬間は、ワクワクするし、心躍るもの。

分断や争いが絶えない現在だからこそ感じたい、心揺さぶる愛の物語。ぜひ、映画館で“体感”して下さい。

映画『ボブ・マーリー:ONE LOVE』は、5月17日よりミッドランドスクエア シネマほか全国ロードショーです。

プレゼントに応募!

5月17日公開の『ボブ・マーリー:ONE LOVE』より、ムビチケペア1組、オリジナルTシャツ(Sサイズ)を1名様にプレゼント!

■ 応募方法
1. シネマピープルプレス公式Twitterアカウント@cinemarest1103)をフォローの上、対象の投稿をリポスト。

2.対象のツイートに映画『ボブ・マーリー:ONE LOVE』への期待コメントや、感想などを #ボブマーリーワンラヴ のタグをつけお寄せ下さい。

推奨タグ #シネピー #ボブマーリーワンラヴ #最高の愛がここにある

本企画は、5月17日に公開を迎える『ボブ・マーリー:ONE LOVE』の応援企画となります!
ぜひ期待、感想、応援コメントを寄せて当選確率アップを目指そう!

※ お寄せいただいたコメントは、本作の紹介記事の中で紹介させていただく予定です。予めご了承下さい。

 ■ 抽選 
当選者は、期間中にご応募いただいた方の中から、厳正な抽選により決定いたします。

 ■ 締切 ムビチケは2024年5月17日(金) Tシャツは6月2日(日) 

作品紹介

 

1976年、対立する二大政党により国が分断されていたジャマイカ。国民的アーティストとなっていたボブ・マーリーは国内の政治闘争に巻き込まれ、銃撃されてしまう。だがその僅か2日後、ボブは怪我をおして「スマイル・ジャマイカ・コンサート」のステージに立ち、8万人の聴衆の前でライブを披露。その後身の危険を感じロンドンへ逃れたボブは「20世紀最高のアルバム」(タイム誌)と呼ばれる名盤『エクソダス』の制作に勤しむ。さらにヨーロッパ主要都市を周るライブツアーを敢行し、世界的スターの階段を駆け上がっていく。一方母国ジャマイカの政治情勢はさらに不安定化し、内戦の危機がすぐそこに迫っていた。深く傷ついたジャマイカを癒し内戦を止められるのはもはや政治家ではなく、アーティストであり国民的英雄であるこの男だけだった…。

作品名:『ボブ・マーリー:ONE LOVE』
監督:レイナルド・マーカス・グリーン 『ドリームプラン』ほか
出演:キングズリー・ベン=アディル、ラシャーナ・リンチ
全米公開:2024年2月14日
日本公開:2024年5月17日
原題:Bob Marley: One Love
配給:東和ピクチャーズ
© 2024 PARAMOUNT PICTURE
公式サイト:https://bobmarley-onelove.jp/
公式X @BM_OneLove_JP

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